会社概要

沿革

1905年 垂水硝子製造所創業
1917年 硝子釦の製造を始める。
1943年 政令による企業統合により、日本硝子釦(株)設立
1948年 硝子碁石の製造を自社開発の特許自動機で始める。
1951年 真空成型装置でレンズブランクの製造を始める。
1954年 社名を五鈴精工硝子株式会社に変更
1961年 熱線吸収ガラスの製造を始める。
1969年 型押しによる非球面レンズの製造を始める。
1993年 一体型レンズアレイの製造を始める。
2002年 プレス成型マイクロレンズアレイの開発及び製造を始める。
2003年 (財)科学技術振興事業団(現(独)科学技術振興機構)より、委託開発事業の実施企業に選定される。
2004年 ステイン法によるマイクロ光学素子の作製技術に関する研究を始める。
(独)科学技術振興機構より、革新技術開発研究事業の実施企業に選定される。
2005年 大阪府泉佐野市にりんくう工場竣工
2006年 経済産業省中小企業庁より「元気なモノづくり中小企業300社」の1社に選定される。
2007年 赤外線透過ガラス(IIR-SF1)を開発
2015年2月2日 事業譲渡による新会社<株式会社五鈴精工硝子>創業